筑陽学園高等学校TOP > 学科紹介 > 特別進学クラス

特別進学クラスの紹介 | 筑陽学園高等学校

特別進学クラス 生徒たち

目標:国公立大・難関私立大の合格をめざす。

[ 学習指導の特色  ]

質と量のバランスのとれた授業で、
主要国公立大学(九大、熊大など)・有名私立大学(明治大、立命館大、西南大など)合格へ導きます。
また、希望者は特進Sクラスに編入が可能であり、学力奨学生への道も開かれています。
生徒一人ひとりの能力や学習進度を把握し、 個人指導を徹底できるように特進クラスは80名(2クラス)の少人数編成。
国公立大学や有名私立大学を目指します。

[ 特別進学クラスの6つのポイント ]

○少人数制:1クラス40人編成
○学習教科:1年次から5教科型で授業。2年次から文系・理系に分かれます。
○講座制:受験教科に合った必要科目を選択 講座制とは?→
○朝補習・長期休暇特別補習:目標に向かって親身の徹底指導
○個人指導・放課後指導:放課後等を利用し、生徒の理解度に応じた直接指導。
○特別講座:「学びたい」を満たす希望制システム(自主選択講座・土曜ハイレベル講座)

[ クラブ活動について ]

勉強と両立できる人は部活動可能です。但し、補習等により活動参加が遅れることがあります。

[ 学習フローチャート ]

特別進学クラスフローチャート

[ 在校生・卒業生の声 ]

1年生 浦岡花(三宅中学校出身)
目標に向かって努力できる学校だ
校則は厳しいと思うが、毎日の補習や放課後が遅くまであって勉強を頑張れる環境なので、 目標に向かって努力できる学校だ。 先生方も熱心で勉強に打ち込める環境があっていい学校だと思う。 吹奏楽部に入部しているため帰りは遅いが、なんとか勉強と両立できている。 進学は国公立大学を目指している。
特進クラス学生01
2年生 金光浩伸(横手中学校出身)
学習意欲がわいてきた
入学当時、朝補習から放課後指導まであるので、 一日が長く感じたがすぐ慣れた。 クラスの雰囲気は休み時間和やかだが、 勉強の時になるとみんな集中しているのでケジメがあるよいクラスだ。 またクラスで切磋琢磨できるいいライバルがいるのが良い。 自宅での勉強時間も増え、学習意欲がわいてきた。
特進クラス学生02
卒業生 九州大学工学部
姫野慎太郎(三国中学校出身)
苦手科目が得意科目になった
九州大学を受験しようと思ったのは2年生の初めから。 1年次、苦手としていた化学が、宮崎先生の大変わかりやすい授業と指導のおかげで、 徐々に興味が沸いてきて、大変好きになり、3年次には得意科目となった。 受験勉強では赤本を繰り返し勉強した。3年間の思い出は、修学旅行で楽しんだ事。 将来は建築士になりたい。
特進クラス学生03

Copyright © 2008-2012 Chikuyo Gakuen All Right Reserved.