筑陽学園高等学校TOP > 学科紹介 > 特別進学Sクラス

特別進学Sクラスの紹介 | 筑陽学園高等学校

特別進学Sクラス 生徒たち

目標:難関国立大学合格をめざす。

[ 学習指導の特色  ]

量だけではなく「考える力」を養成する質の高い授業で、
難関国立大学(東大、九大など)・難関私立大学(早稲田、慶応など)合格へと導きます。
生徒一人ひとりの能力や学習進度を把握し、個人指導を徹底できるように特進Sクラスは30名の少人数編成。
難関国立大学を目指します。

[ 特別進学Sクラスの6つのポイント ]

○少人数制:1クラス30人編成
○学習教科:3年間5教科型に重点をおき学習。 講座制とは?→
○講座制:生徒の進路を見据えた確かな学習
○朝補習・長期休暇特別補習:計画的に実力を蓄える補習授業
○個人指導・放課後指導:放課後等を利用し、生徒の理解度に応じた直接指導。
○特別講座:目標にあったハイレベルな講座を提供(自主選択講座・土曜ハイレベル講座)

[ クラブ活動について ]

勉強と両立できる人は部活動可能です。但し、補習等により活動参加が遅れることがあります。

[ 学習フローチャート ]

特別進学Sクラスフローチャート

[ 在校生・卒業生の声 ]

1年生 村上龍(太宰府西中学校出身)
学校生活が充実
筑陽を受験した理由は、奨学生制度に魅力を感じたから。 入学前は、授業についていけるどうか不安だったが、 先生の授業がわかりやすいので、ついていけそうだ。部活もしている為、 帰りは遅くなるが、毎日家でも予習・復習を欠かさずやっている。 今は学校生活が充実していてとても楽しい。
特進Sクラス学生01
2年生 佐藤優花(太宰府中学校出身)
細かく指導してもらえるのが魅力
近所の人から、「筑陽は先生の指導が熱心」と聞いたから受験した。 勉強ばかりではなく、いろんな部活も活躍しているのですごいと思った。 友達もいっぱいでき、クラスの仲もよいので学校が楽しい。 筑陽は、相談もしやすく頼りがいのある先生ばかりだし、細かく指導してもらえるのが魅力だ。
特進Sクラス学生02
卒業生 九州大学文学部
松崎秀史(春日南中学校出身)
入学時は進学クラス、2年から特進、特進Sへ
入学時は進学クラスに在籍、2年の1学期は特進クラス、2年の2学期より特進Sクラスに変更した。 クラス変更で習っていない部分もあったが、先生や友達に聞いたりして、自分なりに勉強した。 クラスにも九州大学を目指す友達がいて大変刺激になった。大学では、世界史が好きなので研究したい。
特進Sクラス学生03

Copyright © 2008-2012 Chikuyo Gakuen All Right Reserved.